ジブリのレイアウト展に行ってきました。

いつも美術館にいくと、驚きと感心と違う角度から受け取る刺激と感動があります。

が、しかし、今回はちょっと違う。

あまりに丁寧で、上手くて引く…。

アニメーションはあんまり詳しくないけど、レイアウトってのは画面の設計図的なものらしい。

設計図でこのチカラの入れ様。そのままバックグラウンドの画に使えるんじゃね?って思った。

ほとんどの作品を見たことがあったけど、アニメーションになるとセル画っていうの?線が一筆書きみたいになるけど、レイアウトは鉛筆のかすれとかが、より温度を感じられて映像の画より好きだった。

この精密さと、計算されまくった画、出来るまでの果てしない作業、血のにじむ努力の結晶が作品なんだね。

あたし音楽に対して、ここまで出来るかな?努力してるつもりやけど、足りんかも!

が、ガムバリマス…

いやぁ驚愕しました。

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2014.01.22 20:48  | # [ 編集 ]

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2014.01.23 01:59  | # [ 編集 ]

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2014.01.24 13:37  | # [ 編集 ]

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2014.01.24 19:54  | # [ 編集 ]













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