砂の女と箱男の柴田しぇんしぇ~と飲み行った!

夕方4時開店、21時閉店の100年続く名古屋の老舗居酒屋、大葚へ。

オープン前から並びました!笑

そしたらオープン前に店の中へ入れてくれて、待て!のお預け状態。



4時を待たず、五分前に大将の「はい!オッケー」の声。

まさかの、マキ!

それと同時に群れた虫のように客が小鉢を取りに向かう。

飲んだあ!

がばい人多かった!



素晴らしい風情。

ガンガン相席。

何物にも変え難い距離感が確かにそこにありました!

話は変わるが、誕生日プレゼントで、名古屋の居酒屋って本を柴田くんにもろた。



その1ページに載ってたんです。この店、大葚!

嬉しなってもーて、見て!



大将のサインもろーた!笑

レア!!

ありがとう柴田くん!

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2013.09.15 00:20  | # [ 編集 ]













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